会社概要

ごあいさつ

風邪で熱を出す、地球もその大気圏で熱を出す、その慢性化したのが地球の温暖化だと思います。地球は大きな生命体です。
わたしたちのからだも夏風邪を侮らず、今よく治しておくことが肝心です。
それにはまず、日頃の食べ過ぎの排せつ・排便です。
スイマグ・エースはそのお手伝いに最適です、まず出すことです。
代表取締役署名
株式会社 三保製薬研究所

会社情報

株式会社 三保製薬研究所

代表取締役
花澤久元
資本金
10,000千円
事業内容
各種医薬品の製造ならびに販売
営業品目
医薬品100%

所在地

〒424-0401
静岡県静岡市清水区中河内1513
TEL   054-396-3321
FAX   054-396-3371

沿革

1953年(昭和28年) 旧清水市袖師町にて花澤政雄が創業
1979年(昭和54年)10月 法人化(株式会社三保製薬研究所を設立)
1993年(平成5年)11月 創業地より現在地に製造・販売拠点を移す

役員

代表取締役
花澤久元
取締役最高顧問
花澤完充
取締役
川崎功
取締役
花澤雅子
監査役
中村佳弘

ボトル遷移

  • 【初代】
    歴代のボトルでは最も長く、20〜25年間使い続けたデザインです。群青色のガラス瓶を使用していたため、ボトルを緩衝剤で包み込んだ上に木箱に詰めるなど、取扱いには非常に神経を使いました。今とは比較にならないほどの重量で、一度に出荷できる量も限られていました。
  • 【2代目】
    初代の瓶の形はそのままに、材質がビニール瓶にかわりました。これで一気に破損トラブルが解消され、軽量化も叶ったことで、この代から段ボールに梱包しての出荷ができるようになりました。
  • 【3代目】
    これまでボトルの側面についていた波状の凹凸がなくなり、より丸みを帯びたデザインになりました。スイマグのロゴらしいロゴが印刷されるようになったのもこの代からです。
  • 【4代目】
    ここでボトルカラーが初めて白に!現在のボトルが持つイメージにより近付きました。しかしながら、ボトルに直接印刷している文字がこすれて消えてしまうなど、課題もいくつか残りました。
  • 【5代目】
    スイマグボトルは人の形をかたどったもの、というのがここでようやく感じられるようになりました。いかり肩からなで肩へ、キャップは計量カップの機能を兼ね添えたものに、ボトルへの直接印刷からシュリンクフィルムを巻く方法に、と大きな変化を遂げました。
  • 【6代目】
    シュリンクフィルムに医薬品添付文書の内容を印刷し、このボトル1本でどこにでも行けるように!創業以来60年間製造を続けてきた従来品スイマグの最後のボトルとなりました。
  • 【7代目】
    そして最新のスイマグ・エースボトルです。新製品であることを示す大きな「A」に加え、イメージカラーも明るいパープルに一新しました。スイマグ・エースらしさを体現するボトルを目ざして、今後も進化を続けます。

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